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新年度始まりました!
4月に入り、街中あちこちで新たな変化を感じる時期となりました。 新入学、新入社、転勤など・・・職場や住居が変わったという方は、ぜひ新しい環境を楽しみながら頑張っていただきたいものです。 私自身は特に環境や立場の変化はなく、今の所在地に移り住んで約4年半。よく考えたら社会人以降これほど同じ場所にい続けたのは初めてだなぁと気づきました。三重という地の水がよほど合ったのかもしれませんね。 さて、先日は某顧問先の入社式に来賓としてお招きいただきました。2回目の参列です。 その会社は元々入社式を行なっていなかったのですが、某中途社員の何気ない一言「そういえば私、入社式って人生で一度も参加したことがないです」という発言を聞いた社長が、「よしっ!じゃあ入社式をしよう!!」とその場で決断。以後毎年開催されることとなりました。 私たち参列者へ渡される資料(入社式の案内や会社パンフレット)は写真やイラストをふんだんに使用し、職場の良い雰囲気がしっかり伝わってきます。 「みんなで楽しみながら良い職場環境を作りたい」という社長の想いが見事に浸透しており、設立から約5年、
srtsurumaki
4月6日読了時間: 2分
2026年がスタート!
新しい年がスタートしました。 昨年は1日もサボらず365日ウォーキング(1日平均13,000歩以上)を行う、という目標を達成することができました。厳寒の冬も酷暑の夏も日々健康に過ごせたことに感謝ですね。体調管理を大事にしながら今年も頑張って継続させます。 年明けに開催された第102回箱根駅伝では、私の母校・中央大学が総合5位に。往路では途中まで1位をキープするなど総合力の高さを示してくれました。近い将来には総合優勝という歓喜の瞬間を見せてくれると期待しております。 私が初詣で引いたおみくじにも「良い結果を得ることが自身の成長に繋がる。途中の過程で自身を評価することは自己満足に過ぎず、結果にこそすべてが凝縮されている」とありました。私自身も成功事例を着実に積み上げることが次へのステップアップに繋がると信じ、挑戦してまいりたいと思います。 今年は節目といえる、開業5年を迎える年。有難いことに年明けから数件新規の問い合わせをいただき、また県社労士会の新人研修で講師を務めることになりました。そのような新たなチャレンジの機会を良い意識改革に繋げられるよう、
srtsurumaki
1月15日読了時間: 1分


ボート部の思い出④
ゴール前の熾烈な2位争い!下側ボートの右から4人目が筆者。 夏の酷暑と冬の厳寒が際立ち、四季から二季化が進行していると言われますが、ここ最近は秋晴れの気候が続き、貴重な秋を拾い集めることに必死となっております。そして私自身、先日誕生日を迎えたわけですが、学生時代にボート部で互いに切磋琢磨し合った仲間たちから多くのお祝いメッセージをいただきました。 小中学校の同級生や過去に所属した職場の同僚などは年々疎遠になっていくのですが、ボートの仲間たちはほとんど欠けることなく交流が続いているのです。ホントに有難い! 何度かブログ内で書いているのですが、ボート競技というのはなかなかストイックなスポーツで、「自分との闘い」という要素が強いです。そういった面からも「あのしんどい練習を耐えてきた」という仲間意識が強いのかな、と感じますね。 私が大学3年時に出場した全日本選手権(社会人も含めた日本一決定戦)では、決勝戦においてライバル校との意地がぶつかり合い、数センチ差での決着ということがありました(画像参照)。 今でも語り草になるのですが、勝った方はしてやったりで、
srtsurumaki
2025年11月28日読了時間: 2分
事務所開業から4年!
令和7年10月で、事務所開業4周年を迎えることが出来ました。 開業当初は、来る日も来る日も飛び込み訪問をしていましたが、なかなか手ごたえを感じられないという状況が続き、どうなることやら…と常に不安で押しつぶされそうでした。 今でも年を重ねるごとに「1年でしっかりステップアップできるのだろうか?」と重圧を感じたりしますが、おかげさまで着実にご依頼をいただくことができ、仕事の幅も広げられていると実感しております。 とはいえまだまだ課題も沢山ありますので、日々チャレンジを続けてまいる所存です。 またこれまでは、いわば一匹狼的に活動を続けていたところがありますが、この1年で他の社労士と交流する機会が激増しました。 昨年11月に開催された大学OB社労士会の20周年式典では、多くの同窓生と意見交換を交わすことができ、春からは県社労士会の幹事の一員として活動を始めました。 同業者との交流はいい刺激になりますし、視野を広げるためのきっかけとなりそうです。 5年目となるこの1年も、「気軽に相談できる社労士事務所」と皆様に評価していただけるよう努力してまいりますので
srtsurumaki
2025年10月11日読了時間: 1分
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